写真であそぼう
遊び方
「URL of photo」に表示したい画像名をいれて、好きに文章を付けて遊んでください。
当ボードで用意した写真であれば、一覧にあるファイル名(例 : st/rdle1234.jpg)をコピーして入れてください。ただし容量の関係から将来一部の写真が削除される可能性もあります。
完全なURLを入れれば他のページの写真を使うことも出来ますが、とりあえず見ず知らずの方のページから持ってくるのはご遠慮ください。
jpgとgifのみ対応です。
(notitle)
2008/04/10 22:14:34, written by
ftinfo
st/rdle4669.jpg
へー、君って21歳だったんだ。
高校生だって思ってた。
大学生なの?どこの大学?この辺?
………えー?あんなとこ?辞めちゃいなよ。
賢そうな顔してんのにー。
ね、来年私と一緒にK大学に入ろうよ。
大丈夫だって、私が懇切丁寧に教えてあげるから。
来年はー、私と同級生になってー、私と一緒にお勉強しよ?
君と一緒に通学したいなっ。うん。
(notitle)
2008/03/29 19:44:19, written by
ftinfo
sh/rdne4744.jpg
これ、売り切れなんですよー。
この展示分も、もう予約が入ってるんです。
すみません、来週には新作が入りますから、よろしくお願いします。
どーもー。
………この最後の一着、男の人が買ったなんて知ったら、どう思うだろう……
「ねぇねぇ」
2008/03/09 20:50:43, written by
ftinfo
tr/rdne4777.jpg
「なによ」
「大丈夫かな…家出少女ってばれないかな…」
「大丈夫だって。どう見てもOLにしか見えないって」
「あなたはそうしか見えないけど、私はどうだか心配で」
「あんただってそうだから」
(notitle)
2008/03/09 20:47:08, written by
ftinfo
tw/rdne4379.jpg
「あー、やっぱ外で飲むとうまいよな」
「んだんだ」
「つまみはないのか?」
「これなら」
「またオツなもんを」
(notitle)
2008/03/08 19:52:08, written by
ftinfo
sh/rdne4506.jpg
「お兄ちゃん、このくらいの教科書から読み始めた方が良くない?」
「そうかなぁ、良く分からないんだけど…」
「私じゃなくて、お兄ちゃんが勉強するんだよ?分かってる?」
「それはそうだけど…」
「お兄ちゃん大丈夫かなぁ。……やっぱり私が代わりに大学行こうか?」
「いや、それは、出来ないだろ…」
「別に構わないんじゃないのー?」
「ぼ、ぼくはどうすればいいんだよ、おまえが大学行ってる間」
「小学校にでも通っとけばー?」
「おい、冗談は…」
「冗談だよ。高校くらいかなぁ?高校の授業ついていける?」
「え、お、あ、そ…」
「じゃあ私が大学で授業を受けて、夜にやさしく教えてあげるからー、
中学の私の出席を付けてもらいに行って」
「おい、女子中だろ、いけるわけないだろ…」
「先生には話つけとくから大丈夫。女子中学生に囲まれて、お話聞いとくだけでいいよ」
「お、お、お」
「先生に当てられるかもしれないけどね。恥かかない程度にしといてね」
「おい見ろよ」
2008/03/08 19:29:29, written by
ftinfo
tw/rdne4283.jpg
「あ、斉藤だ。本当にランドセル背負ってるぜ」
「しかも女子の制服着て。本当に女子小学校に通ってたんだ」
「声かけてみようぜ」
「おーい、斉藤、久し振りだなー」
「……」
「おーい、斉藤……無視すんのかよー。可愛い服着て愛想悪いぞ」
「……」
「ほら返事しろよ。小学校では『元気良くあいさつしましょう』って言われてるんだろ?先生に叱られるぞ?」
「……」
「おれ達の仲じゃねえかよ。今じゃ男子高校生と女子小学生と、全然違うけどさ。昔からの知り合いなんだしさ」
「そうだよ、お前が生まれる前からの知り合いなんだぜ」
「そう言われればそうだ、おもしれー」
「まあ女子小学生になっちゃったから昔同様とはいかねえけど、妹代わりくらいにはしてやるから」
「これから付き合えよ。小学生なんだから忙しくないんだろ?」
「……」
「せっかく女子小学生の恰好してんだから、可愛い女の子らしく付き合えよ、ほら」
「……」
「ほら、いくぞ!おまえも手を引っ張れよ」
「よーし、いい子だから」
「……ど、どこに……いくの……」
「わははは、ちゃんと女の子らしく喋れるじゃん。みんなに見せに行こうぜ」
「……やめて……」
「昔の友達に合わせてやろうってんだ。悪くないだろ、いくぞ」
(notitle)
2008/03/06 20:53:00, written by
ftinfo
tw/rdme3315.jpg
「おまえ、なんでセーラー服着てるんだよ」
「おまえ、今日から男子クラスなんだろ、男子の制服を着ろよ」
「ご、ごめん。でもやっぱり変じゃないかな…わたし女子なんだし…」
「男子クラスなんだから変じゃねーよ、お前一人だけなんだぞ、そっちが変じゃん」
「そうだよ、ちゃんと男子の制服着ろよ」
「でもわたし…」
「『わたし』じゃねーだろ、なに女子みたいにちゃらちゃらしてんだよ」
「みたいって…」
「男子クラスなんだから、もっと男らしくしろよ。明日からちゃんと男子の制服着て来いよ。分かったな?」
「う、うん…わかった…」
「お兄ちゃん、あったよ」
2008/02/22 22:42:41, written by
ftinfo
sh/rdme2520.jpg
「これでしょ?課題図書って」
「えと、うんこれ」
「じゃあ今日から読んで、宿題済ませないとね」
「こんな厚い本を読むのか……何日かかるだろう…」
「本を読むのは手伝ってあげられないからね、おにいちゃん。マジメに読むんだよ、ね」
「分かったよ……でも読書感想文だから…」
「ダメだって。自分で読んで、自分で書くの!分かった?おにいちゃん」
「うん…」
「ま、面白そうな本だし、一応私も読んで、手助けはしてあげようかな?」
「ありがとうーーーー」
「よしよし、おにいちゃん」
「でも……あのさあ、こういう所で『おにいちゃん』って大声で呼ぶの、もうやめて欲しいんだけど…」
「どうしてかなあ?おにいちゃん?」
「だって……だって、ね?分かるだろ?」
「分からないなあ。ちゃんとおにいちゃんの口で、理由をきちんと説明してくれないと、私には分からないなあ。私のおにいちゃんをおにいちゃんと呼んでいけない理由って何なのかな?分かるようにはっきりと説明してくれないと、やめる理由はないなぁ」
「そんな…お願い、恥ずかしいから…」
「なんで恥ずかしいの?ほらー、ちゃんと説明しなきゃあ。そのくらい出来ないから、小学校に戻されちゃうんだよー」
「だからー、それが…」
「それが?なに?」
「そんな…」
「ひさしぶりー」
2008/02/22 22:26:53, written by
ftinfo
tw/rdme3219.jpg
「里美ちゃん、本当に男子高に通ってたんだー」
「本当に男子の制服着てるー」
「変かな?」
「似合ってる似合ってる。女子だって知らなかったらほれちゃいそう」
「こらこら」
「柔道の練習とかも男子と一緒なの?」
「もちろん」
「すっごーい。ほんと、前より十倍くらい体格良くなってるもんね」
「着替えも?」
「そうだよ」
「信じらんなーい。こいつなんか男子の癖に女子高に入って、着替えの時は教室の隅で小さくなって着替えてるの」
「体育でいつも最下位競争してんの」
「そうか、あなたが噂のミツルくんか。女子高入るだけあって可愛いねぇ」
「あ、はい…どうも…」
「私もこのくらい可愛かったら普通に女子高に行ったのに…」
「わはははは、でも男子より強そうな里美ちゃんじゃないと里美ちゃんじゃないよー」
「そうかな」
誰も気付かなかったね
2008/02/19 21:35:47, written by
ftifno
tw/rdme4500.jpg
「普通に封筒くれて、席に座れて」
「質問までしちゃってさ」
「なんか試験も結構簡単だったし」
「そうだったね」
「もうさ、来年就職しちゃおうか?中学校中退しちゃってさ」
「えー、それは気付かれちゃうよー」
「今日気付かれなかったんだから大丈夫だって」
「いや、もしかしたら、みんな気付いてて、知らん振りしてるだけかもよ」
「えー、まさかー」
「『あの子達、就職活動の大学生の服装してるけど、中学生だよね』って陰で言っててさ」
「えー、やだー」
「『中学生の癖にこんなとこに来ちゃって』とか」
「えー、でもでもー、まともな質問したの、私だけだったよ。他の人はこれに書いてある事ばっかり質問しちゃってさ。ちゃんと書いてあるだろ、読めよ、あんた達大学生だろっ」
「きゃははは、そうだけどー」
「私達が中学生だって気付いてたら、私達より他の人達が恥ずかしくない?」
「まあそうだけどー」
「これで私達が試験で一番だったら、どうするの?」
「どうするんだろうね?」
(notitle)
2008/02/19 21:21:02, written by
ftinfo
tw/rdle6508.jpg
「こいつ、本当に中学生なのか?信じらんないなー」
「もう中学生じゃないよ、立派な女子小学生だもんね、おにいちゃん!」
「まあ確かに、小学校の女子制服着てるけど。でも中学生の男子なんだろ?恥ずかしくないのか?」
「それは……」
「うれしいよね?だって、もう隠れて着る必要ないんだもん!」
「という事は、今まで隠れて着てたのか?」
「そーだよーね、おにいちゃん。ほら返事しなさい!」
「は……い…」
「へー、じゃあスカートはけて嬉しいんだな!」
「ほら、上級生からの質問には、ちきんと答える!ね、おにいちゃん!」
「…はい…」
「へー、嬉しいんだ、小さな子達に混じれて嬉しいんだ」
「…はい…」
「うん、素直でいい子だよ、おにいちゃん!」
「早く行かないと学校に遅れるぞー」
「ほら、うじうじしてると、上級生から叱られるよ、おにいちゃん!」
「そんな…」
「まだ『おにいちゃん』って呼ぶのか?おまえより下級生になるんだよな?」
「そうだね。『おにいちゃん』ってのが呼び慣れてるけど、変えた方がいいかな?」
「弟なんて呼び捨てでいいんだよ、おれんちもそうだし。あ、弟じゃなくて妹か」
「えへ、じゃあねえ……トシカズ!早く小学校に行くよ!」
「ほら、おねえちゃんに返事しろよ」
「…はい…」
「おまえのおねえちゃんなんだから、敬語使えよ、分かってるだろ?」
「…はい…」
「おれの弟と同級生になるんだな、仲良くしろよ。って女子だからあんまり関係ないか」
「おれの妹とは仲良くしろよー」
「ほら、早くいくぞー」
「さ、今日から隠れずにその制服を着て学校に通えるんだから、胸を張って、年下の子達と仲良くするんだよ!おにいちゃん!じゃなかった、トシカズ!」
(notitle)
2006/12/24 15:24:45, written by
ftinfo
tw/rdme5131.jpg
「君たち、中学受験なのかなぁ?」
「違いますよー、司法試験合格ですぅ。ちゃんとそう書いてくださいよぉ」
とりかえっこ
2006/07/17 10:33:14, written by
ftinfo
st/rdle1506.jpg
「女子の制服の着心地はどう?」
「スカートって面白いね。男子の制服はどう?」
「半ズボンは今までもはいた事あるからどうって事ないけど、この帽子を被ってみたかったんだ」
「先生が僕たちを見たらなんて言うかな?」
「あ、あのおばさんがじろじろ見てるよ。やっぱり変なのかな?」
ありがとう
2006/07/16 14:07:49, written by
ftinfo
st/rdle1506.jpg
「ぼくみたいなチビな大人と付き合ってくれるなんて、本当にありがとう」
「別にチビじゃないよ。私と同じくらいじゃない。その制服も似合ってるし」
「そ、そうかな…」
「私の小学校に一緒に通おうよ、大学なんてやめて。そっちが嬉しいな、私」
「うん、そうした方がいいのかな…」
(notitle)
2006/07/15 15:20:05, written by
ftinfo
st/rdle6136.jpg
このちっちゃな子、私の彼氏なんですよ。かわいいでしょ?
もちろん男の子ですよ。わたしレズじゃありませんもの。
もちろん成人ですよ。私より4つも年上だったりするんです。
でもかわいいでしょ。ふふーん、自慢しちゃうんだから。
これから彼と一緒に旅行に出掛けるんです。一緒に温泉につかるの。
彼が一緒だと、やっぱり楽しいな。
よろしくおねがいしまーす
2006/07/14 19:47:06, written by
ftinfo
st/rdle6440.jpg
「おやお兄ちゃん、大変だねえ。最近の男の子はこういう仕事もやるのかい?」
「そうなんですよぉ」
「ほんと大変だねぇ」
「これ、私たちの町の特産品なんです。よろしくおねがいしまーす」
「どうもありがとう、頂いていきますよ」
(notitle)
2006/07/09 13:01:12, written by
ftinfo
tw/rdle1584.jpg
「おーい、おまえ、何もたもたしてるんだよ、早くあるけよ」
「う、うん、ごめん」
「おまえ二十歳なんだろ?」
「いや、もう21」
「なんで21にもなんてそんなにとろいんだよ」
「だから小学校からやり直してるんじゃないのか?」
「でも俺たちに負けるなんてみっともないぞ」
「う、うん…」
(notitle)
2006/07/07 17:29:45, written by
ftinfo
tr/rdme3558.jpg
「あなた…うちの高校の制服着てるけど、見たことない顔ね」
「え、あ、その…」
「その声……あなた、男なの?男がどうして女子高の制服を着てるの?」
「あ、あ、あ、あの…」
「ちょーっとお伺いしたい事あります。これから、うちの高校まで来ていただけますか?よろしいですね?」
「あ、あ、あ、は、はい…」
「駅に着いたわ。一緒に行きましょう」
「は、はあ…」
(notitle)
2006/07/06 16:17:17, written by
ftinfo
tw/rdme3294.jpg
こんなにいるんだからさ、
二人くらい増えたって分からないよ。
勝手にまじっちゃおうよ。
ね、ね。
じゃあ、これからしらんぷり。
みんな見てるよ…
2006/07/05 15:45:46, written by
ftinfo
tw/rdme3232.jpg
「25にもなって中学校の制服着てるなんて、はずかしいよ…」
「ジャンパー着てるから分からないよ、絶対」
「でも、みんなこっち見てるみたい…」
「だ、だいじょうぶだよ、きっと、うん………でももしかして……」
わ!
2006/07/02 18:24:11, written by
ftinfo
tw/rdme3852.jpg
江藤絵里香ちゃんだ!急いで撮ちゃおっと。
よしっ。へへへ、これでみんなに自慢出来るぞー。
かわいい子猫、ひろってください
2006/07/02 14:10:15, written by
ftinfo
tw/rdme3836.jpg
おじちゃーん、私たち捨て猫なの、拾って〜。
私の兄を紹介します
2005/03/13 02:02:44, written by
ftinfo
st/rdle7549.jpg
右にいる、私より小柄な子が私の兄です。
かわいいでしょ?18歳、小学5年生。
私の自慢の兄なんですよ。町内でもちょっと有名です。
私達、とっても仲良しなんですよ。
母さん、俺やっぱり恥ずかしいよ…
2004/11/05 12:31:58, written by
ftinfo
cm/rdlc2189.jpg
こんな小さな女の子達と一緒のクラスになるなんて。こんな小さな女の子達と同じ紙袋を持って、同じ列に混じって歩くなんて。
身長だってこんなに違うんだ、周りから見て絶対に目立つって。絶対指さされるよ。先生達も、周りの女の子達も、変な目で見てたよ。
4月からは制服も同じになっちゃうのか、いやだな…
女児服デビュー
2004/09/03 16:31:24, written by
ftinfo
tr/rdle3495.jpg
最近小柄な男子大学生の間でよく聞かれるのが「女児服デビュー」。
地味な男子学生だった人が、夏休み明けに女児服に身を包み可愛くなって大学に登校してくる、という話がどの大学でも聞かれるようになりました。
あるいは成人式に女児服のスーツを着てくる男子学生もよく見かけるようになりました。女児服で就職活動をする男子学生も増えているようです。
大人っぽい女子学生の中に小柄で可愛い子がいたら、それは男子学生だと思って間違いありません。
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